連盟会員専用教材

初歩教材スマッシュ16~11を新しくしました。
幼児指導に特化した教材です。
全36ページ

教材注文書を新しくしています。ダウンロードしご利用ください。

あんざん初歩教材
4歳児は入学から2.3週間後
5歳児であれば1.2週間後から使用できます。
それに伴い、あんざんジャンプ1を新しくしました。

会員限定教材ですので連盟会員の方はぜひご利用ください。

3/29 のオールジャパン
2月から3月に実施した、チャレンジカップ

ともに無事終了しました。

公式ラインも終了
10か月ほどやってみましたが
いろいろ感じることもあり
伝えたいこと
知ってほしいこと
一方通行でしたが書かせてもらいました。

しかし
不満・・・・・
やはりこんな考えだけでは会員が増えることもなく
無駄

そんな気もしたのでいったん終了とします。

お読みいただきました皆様、ありがとうございました。

下記のメールを参加団体へ送信しました。

大会当日まで約1週間ほどに迫ってきました。
皆様ますます活気溢れてご活躍のことと存じます。

さて、大会当日に先立って、「選手名簿」「「座席図(2種類)」

「タイムスケジュール(2種類)」

「委員名簿」「委員マニュアル」をPDFファイルでお送りします。
円滑な大会運営の実現のため、下記内容と合わせて事前にご確認くださいますようお願
い致します。

[選手名簿(番号)]
記念誌より抜粋しております。
各部門ごとに参加選手の番号をご確認ください。

[座席図(2種類)]
選手用と委員用があります。
選手用は記念誌に載っているものと同じです。
委員用は、選手用に加えて選手席の間の通路名(A~F)、委員配置の目安となるスポッ
ト(赤○印番号付)を明示しています。※「C列のスポット2付近の担当は〇〇委員」の
ような使い方をしていただければと思います。

[タイムスケジュール(2種類)]
記念誌にも掲載している簡潔な一日の流れを示したものと、委員用の詳細を記した「全
体タイムスケジュール」があります。
「全体タイムスケジュール」で会場内外の各場所における一日の時間がリンクして確認
できるようになっています。
おおよその流れと動きをご確認ください。
進行の都合で急遽スケジュールに変更が生じ、臨機応変に対応していただく可能性もあ
りますのでその場の流れを各委員が共有していただけると嬉しいです。

[委員名簿]
記念誌掲載とは別に◎印や下線部が入ったものをお送りしています。
担当場所の確認と一日の動き(会場にずっといるのか、採点委員も兼任なのか、等)を
把握してください。
各部署の主任委員は特に内容を理解し、他の委員に的確な指示ができるよう努めていた
だければと思います。

[委員マニュアル]
部署ごとの委員の簡単な役割説明と、競技項目ごとのポイント・注意点について記載し
ています。
ご一読いただき、内容の理解と把握をお願いします。
補足や変更点については、当日アナウンスします。

※司会・競技委員宛には別途「進行台本」を3/25をめどにお送りします。


その他

早出していただける委員の集合時間は8:00です。
8:00よりホールが開錠されます。
直接ホール前集合でお願い致します。

大会会場:大展示ホール(1F) 8:00開錠
委員控室:B会議室(1F)  9:00開錠
採点・賞品交換室:A会議室(1F) 9:00開錠

<昼食について>
お手伝いいただく委員の皆様には、お昼休憩の際にお弁当をご用意しております。
11:30分以降にB会議室で配布可能ですので、スケジュールにしがたって順次お受け取
りください。

<交通費>

ボランティア委員の皆様へ

朝から、そして大会時とボランティア委員のご登録ありがとうございます。

少額ではございますが、交通費の補助として準備させていただきました。

大会閉会後、各団体の皆様への成績表や賞品等をB会議室にて配布しますので

引取りをお願いします。

その時に、交通費の補助をお渡しいたしますのでよろしくお願いします。


<懇親会(反省会)について>
19時より会場最寄駅(京急蒲田駅)近くの居酒屋『養老乃瀧』にて予定しています。
https://g.co/kgs/UFp4to1

ご参加いただける方はご一報ください。
※数に限りがありますので、人数超過の場合は先着順とさせていただきます。


<入賞者数の変更(増加)について>
少しでも多くの選手が入賞の機会を得られるよう、要項記載の枠よりも入賞人数枠を増
やしております。

(変更前)優勝1・準優勝1・2等5・3等8・4等10
(変更後)優勝1・準優勝1・2等5・3等10・4等10


以上についてご確認いただきますようどうぞよろしくお願い致します。


最後に

お伝えしております通り、All Japan Soroban Championshipは今大会で節目の第10回目
を迎えることになり、過去最高人数となる536名の選手をお迎えすることになりました。

選手・指導者・観覧者、すべての皆様にとって本大会が記念大会の名に相応しい実りあ
る一日になりますよう、皆様のご協力をいただければ幸いです。

当日、お会いできるのを楽しみにお待ちしております。
どうぞよろしくお願い致します。 

↑このページのトップヘ