2020年01月

さて20日午前9時より先行申し込みを開始したオールジャパンですが238人で初日を終了しました。

皆さんからの申込みメールが届く度に一生懸命いい大会にしなくてはと感じます。
どうぞ宜しくお願いします。

1月27日(月)より一般申込みを受け付けします。

新規にてお申し込みの方は早めにお願いします。

300名の定員に達しましたら終了となります。

連盟会員の方は1団体18名まで申込みが可能です、先行申し込み期間中にお願いします。


教材販売はPDFのみ、3月22日(日)まで受け付けます。

1月20日(月)午前9時よりオールジャパンの先行申し込みが開始されました。
申込みから90分で200名の申込みがありました。
沢山のお申し込みありがとうございました。

1月27日(月)午前9時より定員数300名-先行申込者数=?名の申込みを受け付けいたします。

さて1月も中盤です。お正月気分もほぼなくなりましたね。

そろばんの練習について、ちょっとお知らせしたいと思います。

そろばんのトレーニングは週に1回程度の練習ですとなかなか進みません、進まないどころか忘れてしまうケースもあります。

そのため自宅練習をお願いしています。初歩の生徒にはスタンプを押したり、問題集に家庭学習と記載されていたりとします。

中級者にはサーキットなど少しでも練習をしてくるようにと連絡をしています。
ふだんの教材でも採点のしていないところ、間違い直しが時間切れでできなかったところは次回までしてくるようにと連絡をしています。

上記ができていない、それでも週2.3コマであれば進みます。
一番大変なのは週1コマ、前を忘れて思い出すだけで今日の1コマ、なかなか進めないこともでてきます。

2コマから1コマに減った生徒、急にスローダウン、昨日はさらに遅刻、そして忘れ物、コマ数が減った生徒によくあることですが困ることでもあります。
ここまで来てしまうとほぼ進めなくなり現状維持、1コマは2コマの半分、これまで3か月にひと級は上がっていた生徒、1コマでは単純ら6か月はかかってしまう。
これは順調な場合であって遅刻をすればさらに悪化していきます。

コマ数は自由にしていただいていいのですが、進み具合もお考えいただき選択してください。

そろばん学習は練習時間に依存し進みますからコマ数が多いほど上達し身に付きます。

オールジャパン2020について
参加申込書に必要事項を入力のうえ、127()9時~131()までに日本計算技能連盟宛にEメールにてお申し込みください。先着順にて受付いたします。

2019年大会の出場団体は先行申し込みが可能です。
先行申し込みは2019年大会参加者の7(四捨五入)以内とし、120(:)午前9時~124()まで受付します。

◇申込フォームはホームページよりダウンロードしてください。

◇定員に達しましたら締切日前であっても申し込みを終了します。

※申し込み後の取しや変更返金はできません。

◇必ず所属珠算教室を通してお申し込みください。

◇申し込み後に受付完了メールをいたします。参加費用は、先行申し込みは124()

一般申し込みは131()までに下記銀行口座にお振込みください。

◇1団体、先行一般合計18名まで申込み可能です。

日本計算技能連盟2020年検定試験会員の方は先行申し込みが可能です。
最大18名まで先行申し込みとしてお申し込みいただけます。

2019年12月実施分の成績を2020年1月7日に発表を予定しています。


次回は2020年2月、今年度最後の全級スピード競技となります。
成績は2月29日(土)締め切りです。
成績は3月7日(土)までに送信します。


成績ミス、送信忘れ、添付忘れといろいろなことがありますが期日厳守です。

締切日以降は一切受付はいたしません。

2020年4月からは新年度です。
2月の成績時に次年度のご連絡をいたしますので宜しくお願いします。

↑このページのトップヘ